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2009年10月20日

第6話 銃士の掟

もうセット見ているだけで楽しいです。

共同生活を始めたダルタニアンと三銃士。
一緒に暮らすにあたって言っておきたい事。
「気にしないでもらいたい」の部分でアラミスの真似するポルトスがおもしろい
アラミスが聖書を口元に持っていくところを、ハンカチで代用していて細かいな~。

当番決めのゲーム。
数字を言う時の人形のアップでの動きが、目の動きがいいですね。
まんまと三銃士の罠にハマったダルタニアンの「おかしい。なんかおかしい」が可笑しいw
その後の「ダル」から「タニアン」に呼び方変わる流れも笑いました。
「もっとヤだ!」のダルタニアンの言い方もw
アラミスに諭されて(罠にかけた張本人ですが)、「しょうがない!」って台詞の言い方も好きです。

そうそう。コンスタンスのイントネーションが想像していたのと違いました。

大家のボナシューが銃士がいないって分かった時の豹変ぶりったらw
それを見て、「ぼくだって銃士です」って胸を張るタニアン。
「お名前は?」と聞かれ、咄嗟に「アトス」とホラ吹くタニアン。
「もっと年配の方かと」「だいたい若く見られますね」
面白いな~。

それにしても、知ってはいたけどあのボナシューとコンスタンスが夫婦だんて。
ダルタニアンじゃなくても_| ̄|○←こうなりますね。
アップになった時のボナシューの気味の悪いことw

ロシュフォールは黒くてかっこいいです。
腕も長いしw
「おまえのためだ」とかダルタニアンに語りかけるあたり、
何か個人的な思いでもあるのでしょうか?

そんなわけで、6話の感想。
ほんの20分でこんだけ長くなってしまった。
日付も変わっちゃったし。

最後に。

↓『半分の月がのぼる空』チラシ

09101902

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